こんにちは。モバイル修理ファンタジー高田馬場店です。 今回のブログは「iPhone14のディスプレイ交換修理」です。 iPhone14のディスプレイガラス割れとFaceID修理についてお話しします。 iPhone14のディスプレイガラスが割れてしまい、FaceIDが使えなくなったという症状です。ガラス割れは特に上部に集中しており、その影響でFaceID機能が正常に動作しなくなったようです。通常、FaceIDのセンサーが破損してしまうと修復が困難ですが、今回のケースではガラスのヒビがFaceIDの動作を妨げている可能性が高いと判断しました。 そのため、ディスプレイ交換を行うことで、問題が解決する見込みです。ディスプレイ交換作業は約20分から40分ほどで完了します。
iPhoneやiPadで発生するシステムエラーやリンゴループなどのシステム故障がよくあります。 アップデートの途中で失敗してリンゴループになるとか急にリカバリーモードに入って、脱出できないのまま、原因わからないでUFDモードになってるのままなど例があります。 システムエラー・リンゴループとは? iPhoneやiPadを使用していると、突然再起動繰り返して、ずっとリンゴのロゴ画面しか表示されないのは「リンゴループ」という症状です。リンゴループずっとのまま放置するとリガバリに入ってしまう可能性もあります。その後はずっとリガバリモードのまま起動や電源落とすこともできません。 またアップデート失敗などの原因でリガバリモードのままになる例もあります。状況による、直接DFUモードに入る場合もあります。 上記の症状は9割システムエラーに起こした不具合です。システム修復すれば改善できる可能性があります。